A弁当店の天ぷら油の使用状況

  1ヶ月 
            天ぷら油を20リッター缶  
             通常 20缶使用

            ひむかイオン焼石を30リッターフライヤーに5個投入したところ

            1ヶ月
             12缶消費で済みます

           (例1ヶ月の場合)
             天ぷら油1缶 18リッター     3000円
              通常20缶×3000円=60000円
      
             ひむかイオン焼石を使用した場合
            12×3000円=36000円
             差額
              60000円ー36000円=24000円
 1年で
              24000円×12=288000円
               年間にすると、かなりな金額が節減されると思います
                   
上記はあくまで目安です。
            

お店屋さんによって多少異なりますがもっと金額が節減される
所もあるかと思います。

天ぷらをカラット揚げる 天ぷら油の酸化防止



揚がる時間が短縮

クラスタが小さくなる効果によって早く芯まで熱が通り、揚がる時間が短縮されます。油、素材、経済的にもやさしい。


油のキレが良い

揚げ物を天ぷら紙に置いても、使用前と比べて油がつきません。カラッと上がった事を実感できます。又、無駄な油がころもについていないのでたくさん食べても胸焼けしません。


口にするとサクサク感

素材の水分の含み具合いによって変わりますが、ひむかイオン焼石の使用前使用後で比較すると揚げ物への熱伝導が向上し、今までにない「サクサク感」が実感できます。

 


揚げ物が長持ちする

食材の水分と油を含む「ころも」がバランスよく混ざり合う為、時間が経っても美味しくいただけます。

油の温度の上昇が早い

クラスタが小さくなる効果によって油の温度の上昇が速くなります。経済的にやさしい。


油が汚れにくい

油の粒子がきめ細かくなり、通常より短時間で揚がる為、油の酸化劣化による黄ばみを軽減します。フライヤーの油の匂いが少なくなります


油が長持ちする

油の酸化や劣化を防ぎます。揚げ物専門店では使用前使用後の比較で対40%以上の使用減節約ができました。